GWの狭間ですが、皆さんどうお過ごしでしょうか?
我が家は渋滞を避け、結局は近場で過ごしています。
ドッグランとか・・・
犬は思った以上に賢い生き物です。
下の動画を見て頂いてもわかりますが、人の気持ちや感情を察する事ができるようですネ。
ヤバいと思えば、目を合わさないばかりか必死で顔を作ったり(笑)
最後にはしれ〜っと、どっかに行っちゃいました。
2012年05月01日
2012年04月20日
親の愛 ? (v^ー°)
少しでも水際から遠ざけている所に必死さを感じます。
しかも賢い
でもよく見ると、ただ泳いで岸へたどり着いて上に上れないってだけの図のような・・・・・
ただの過保護かぁ???
しかも賢い
でもよく見ると、ただ泳いで岸へたどり着いて上に上れないってだけの図のような・・・・・
ただの過保護かぁ???
2012年03月15日
2012年02月11日
今日は珍しく早起きな休日です。
今日から一応は連休ですネ。
毎日は仕事でのストレスとかもあるとは思いますが、そんな中でもちょっとした事で大人の対応ができたら素敵です✨
マナー違反の人がいてもこんな返しが出来たらいいなぁ〜
ニコニコ動画から
毎日は仕事でのストレスとかもあるとは思いますが、そんな中でもちょっとした事で大人の対応ができたら素敵です✨
マナー違反の人がいてもこんな返しが出来たらいいなぁ〜
ニコニコ動画から
2012年02月07日
最後の時に想う事
カテゴリー的には“私のブックマーク”ですが、ブックマークしてたのが見当たらずに"コピペ”です
もし今日が人生最後の日だったら、あなたは後悔を口にしますか。それはどのようなものですか。
人生最後の時を過ごす患者たちの緩和ケアに数年携わった、オーストラリアの Bronnie Ware さん。彼女によると、死の間際に人間はしっかり人生を振り返るのだそうです。また、患者たちが語る後悔には同じものがとても多いということですが、特に死を間近に控えた人々が口にした後悔の中で多かったものトップ5は以下のようになるそうです。
1. 「自分自身に忠実に生きれば良かった」
「他人に望まれるように」ではなく、「自分らしく生きれば良かった」という後悔。Ware さんによると、これがもっとも多いそうです。人生の終わりに、達成できなかった夢がたくさんあったことに患者たちは気づくのだそう。ああしておけばよかった、という気持ちを抱えたまま世を去らなければならないことに、人は強く無念を感じるようです。
2. 「あんなに一生懸命働かなくても良かった」
男性の多くがこの後悔をするとのこと。仕事に時間を費やしすぎず、もっと家族と一緒に過ごせば良かった、と感じるのだそうです。
3. 「もっと自分の気持ちを表す勇気を持てば良かった」
世間でうまくやっていくために感情を殺していた結果、可もなく不可もない存在で終わってしまった、という無念が最後に訪れるようです。
4. 「友人関係を続けていれば良かった」
人生最後の数週間に、人は友人の本当のありがたさに気がつくのだそうです。そして、連絡が途絶えてしまったかつての友達に想いを馳せるのだとか。もっと友達との関係を大切にしておくべきだった、という後悔を覚えるようです。
5. 「自分をもっと幸せにしてあげればよかった」
「幸福は自分で選ぶもの」だと気づいていない人がとても多い、と Ware さんは指摘します。旧習やパターンに絡めとられた人生を「快適」と思ってしまったこと。変化を無意識に恐れ「選択」を避けていた人生に気づき、悔いを抱えたまま世を去っていく人が多いようです。
以上、なかなか生きている時には頭ではわかっていても現実的に難しい事かもしれませんが、どれも重く響く内容です。
これを心から読めば明日からの考え方が少々変わるかも✨
もし今日が人生最後の日だったら、あなたは後悔を口にしますか。それはどのようなものですか。
人生最後の時を過ごす患者たちの緩和ケアに数年携わった、オーストラリアの Bronnie Ware さん。彼女によると、死の間際に人間はしっかり人生を振り返るのだそうです。また、患者たちが語る後悔には同じものがとても多いということですが、特に死を間近に控えた人々が口にした後悔の中で多かったものトップ5は以下のようになるそうです。
1. 「自分自身に忠実に生きれば良かった」
「他人に望まれるように」ではなく、「自分らしく生きれば良かった」という後悔。Ware さんによると、これがもっとも多いそうです。人生の終わりに、達成できなかった夢がたくさんあったことに患者たちは気づくのだそう。ああしておけばよかった、という気持ちを抱えたまま世を去らなければならないことに、人は強く無念を感じるようです。
2. 「あんなに一生懸命働かなくても良かった」
男性の多くがこの後悔をするとのこと。仕事に時間を費やしすぎず、もっと家族と一緒に過ごせば良かった、と感じるのだそうです。
3. 「もっと自分の気持ちを表す勇気を持てば良かった」
世間でうまくやっていくために感情を殺していた結果、可もなく不可もない存在で終わってしまった、という無念が最後に訪れるようです。
4. 「友人関係を続けていれば良かった」
人生最後の数週間に、人は友人の本当のありがたさに気がつくのだそうです。そして、連絡が途絶えてしまったかつての友達に想いを馳せるのだとか。もっと友達との関係を大切にしておくべきだった、という後悔を覚えるようです。
5. 「自分をもっと幸せにしてあげればよかった」
「幸福は自分で選ぶもの」だと気づいていない人がとても多い、と Ware さんは指摘します。旧習やパターンに絡めとられた人生を「快適」と思ってしまったこと。変化を無意識に恐れ「選択」を避けていた人生に気づき、悔いを抱えたまま世を去っていく人が多いようです。
以上、なかなか生きている時には頭ではわかっていても現実的に難しい事かもしれませんが、どれも重く響く内容です。
これを心から読めば明日からの考え方が少々変わるかも✨
2011年10月18日
癒しけ〜
2008年10月29日
高橋Qちゃん
しかし、東京、大阪、名古屋の国際大会に出場宣言していた事もあるし、彼女の中では長い苦しい葛藤の末の決断でしょう。
記者会見で、とつとつと引退の理由を語るQちゃん。
お世辞にも上手なしゃべりではありませんでしたが、逆にそれ故に一所懸命さが伝わってきました。
朝のワイドショーでは過去ログでも書いているスポーツキャスターの二宮清純氏が 『プロの引退の仕方には2通りあって、1つは体がボロボロになって止めるパターン、もう1つは余力を残して止めてしまうパターン』 と言っていました。
つまりはQちゃんは後者らしい。
それはそうかもしれないけれど、あえて私はこの意見にかみつきたい。
はたしてそうでしょうか
プロとして人に喜んで魅せられるようなパフォーマンスが出来なくなった時が止め時じゃないでしょうか?
見せるんじゃなく、魅せるのがプロ。
現役にこだわっていた清原選手だって体がボロボロになったから止めたんじゃなく、ぎりぎりまで魅せる事が出来てたから、引退の時には体がぼろぼろだったんでしょう。
それもこれもそのスポーツが心から大好きだからこそ
だから、潮時って選手それぞれあるんじゃないかな、と思います。
年齢は関係ナシ!
いろんな仕事、引退に近づいてきたら、誰でも少なからず、それまでお世話になった人や環境なんかに感謝のために働く部分ってないでしょうか?
現役にこだわるからいいとか悪いとかいう問題でもないと思います。
現役でのパフォーマンスを長く魅せ続けることで表現するか、早めに引退して後に続く人たちを育成する事で表現するか、だけの違いだと思います。
もちろん、その他のいろいろな方法もアリでしょう
それにしても今年は大選手の引退が目立ちます。
でも、その後には新芽が息吹くように活力満点の新しい選手が出てくるんでしょう。
世代交代はどの世界でも必要なことです。
今までの頑張りをみんなが認めている証でしょう。
記者会見の終了時には誰からともなく 『ご苦労さま』 の声が。
そして大きな拍手にはそれまで気丈に振る舞っていたQちゃんも思わず“ウルッ”でした。
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それから現役へのこだわり
私のブックマークですが・・・こんな形もあります。
なんか、いいな
2008年07月03日
絶対死んだらダメ!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080702-00000022-maip-soci
よく聞くことですが・・・
【人に相談する時にはもう自分の中では決心している。最後の一押しをして欲しいだけ】 と。
だけど、ホントに本気な時にはもう人に相談もしないのかもしれません。
だからこの事件は私には人騒がせにしか見えません。
私のブックマークの1つをご紹介します。
http://www.yamaaruki.org/oosaka/newpage2.html
これ見て死ねますか?
